コロラド・ロッキーズ 最新ロースター (40人枠)|選手・成績一覧

このページでは、コロラド・ロッキーズの最新ロースター(40人枠)と選手成績を一覧で確認できます。
投手、捕手、内野手、外野手ごとに選手を整理し、各選手の今季成績と通算成績を掲載しています。菅野智之、エゼキエル・トーバー、ハンター・グッドマン、カイル・フリーランド、ライアン・フェルトナー、ミッキー・モニアックなど主力選手の成績確認にも使いやすいよう、選手名から個別成績へ移動できる構成にしています。

ロースター状況はアクティブロースターだけでなく、負傷者リスト、マイナーなどのステータスも含めて確認できます。

最後に、球団の歴史や実績を紹介しています。合わせてご覧ください。

最新ロースター

更新日:2026/10/31 21:57

選手名を押すと成績をご覧いただけます。

選手一覧

ジェイデン・ヒル (0)

[投手]右投右打 1999/12/22 (満26歳)
100マイルに迫る力強いファストボールと落差の大きいチェンジアップを武器に、圧倒的な球威で打者をねじ伏せる期待の救援右腕。

今季成績 (2026)

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
4601425.22
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
39.240363231.49

通算成績

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
8302524.52
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
79.277717391.38

ライアン・フェルトナー (18)

[投手]右投右打 1996/9/2 (満30歳)
力強い速球と粘り強い投球が持ち味。先発ローテを支える右腕投手。

今季成績 (2026)

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
262271005.40
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
123.19213320531.51

通算成績

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
9489163605.25
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
463383487651851.45

タナー・ゴードン (29)

[投手]右投左打 1997/10/26 (満29歳)
制球力と粘り強い投球が持ち味の右腕。先発陣を支える若手投手。

今季成績 (2026)

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
24121606.68
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
103.28514821241.66

通算成績

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
473572006.88
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
213.117329747471.61

ザック・アグノス (36)

[投手]右投右打 2000/8/15 (満26歳)
力強い速球を武器とする右腕。将来を期待される若手救援投手。

今季成績 (2026)

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
4130225.93
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
915810210351.51

通算成績

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
7131566.11
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
122.17713315521.51

メイソン・アダムス (38)

[投手]右投右打 2000/2/23 (満26歳)
抜群の制球力と変化球の組み合わせで打者を翻弄し、安定したマウンドさばきで試合を組み立てる期待の先発右腕。

今季成績 (2026)

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
660204.03
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
2931316121.48

通算成績

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
660204.03
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
2931316121.48

ニック・フラッソ (41)

[投手]右投右打 1998/10/18 (満28歳)
最速100マイルを超える威力のファストボールと鋭いスライダーを投げ込み、高い奪三振能力を誇る期待の右腕。

今季成績 (2026)

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
2001105.82
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
21.22225371.48

通算成績

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
2001105.82
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
21.22225371.48

ガブリエル・ヒューズ (43)

[投手]右投右打 2001/8/22 (満25歳)
力強い速球と高い奪三振能力を誇る右腕。将来性豊かな先発候補。

今季成績 (2026)

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
14130816.33
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
6456687241.44

通算成績

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
14130816.33
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
6456687241.44

ジミー・ハーゲット (44)

[投手]右投右打 1993/9/9 (満33歳)
変則フォームで打者を翻弄する右腕。経験豊富なベテラン救援投手。

今季成績 (2026)

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
5130635.70
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
53.2475610261.53

通算成績

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
2396817123.64
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
29226926334991.24

ショーン・サリバン (45)

[投手]左投右打 2002/7/22 (満24歳)
独特の変則フォームから放たれるノビのある直球とチェンジアップで打者を幻惑し、驚異的な奪三振率を誇る先発左腕。

今季成績 (2026)

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
550308.87
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
22.116345112.01

通算成績

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
550308.87
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
22.116345112.01

ジェフ・クリスウェル (46)

[投手]右投右打 1999/3/10 (満27歳)

今季成績 (2026)

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
300004.50
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
434231.75

通算成績

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
1601003.04
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
23.230246121.52

フアン・メヒア (47)

[投手]右投右打 2000/7/4 (満26歳)
ドミニカ共和国出身、力強い速球を武器に三振を奪う右腕。将来性豊かな若手救援投手。

今季成績 (2026)

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
6514645.27
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
7066786401.69

通算成績

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
12016854.66
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
131.113413012651.48

TJ シュック (52)

[投手]右投右打 1998/5/29 (満28歳)
伸びのあるファストボールと鋭く変化するスライダーを武器に、打者のタイミングを外して打ち取る救援右腕。

今季成績 (2026)

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
500008.22
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
7.2712321.83

通算成績

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
500008.22
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
7.2712321.83

マーク・マンフレディ (54)

[投手]左投右打 2000/1/28 (満26歳)
力強いフォーシームと切れ味鋭いスライダーのコンビネーションで三振を奪う、高い三振奪取能力が魅力の先発左腕。

今季成績 (2026)

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
1401203.06
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
17.21615191.36

通算成績

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
1401203.06
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
17.21615191.36

エイバーソン・カステジャーノ (55)

[投手]右投右打 2001/5/9 (満25歳)
ベネズエラ出身の右腕。

今季成績 (2026)

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
100010.00
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
324001.33

通算成績

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
100010.00
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
324001.33

ブレイク・アダムス (57)

[投手]右投右打 2000/9/11 (満26歳)
伸びのあるファストボールと切れ味鋭いスライダーを武器に、打たせて取る巧みなピッチングで安定した試合作りを見せる期待の右腕。

今季成績 (2026)

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
1000045.00
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
105127.00

通算成績

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
1000045.00
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
105127.00

ブラス・カスタニョ (63)

[投手]右投右打 1998/9/8 (満28歳)
ドミニカ共和国出身の右腕。

今季成績 (2026)

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
1502003.62
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
27.12127491.32

通算成績

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
1602004.15
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
30.122315111.38

ブレナン・バーナーディーノ (83)

[投手]左投左打 1992/1/15 (満34歳)
切れ味鋭い変化球を操る左腕。終盤を支える頼れる救援投手。

今季成績 (2026)

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
7424322.81
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
6449595151.16

通算成績

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
24314141133.28
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
219.220619916831.28

ヘイデン・ハリス (-)

[投手]左投左打 1999/3/2 (満27歳)

今季成績 (2026)

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
00000-.--
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
00000-.--

通算成績

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
300003.38
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
2.203021.88

チェイス・ドランダー (32)

【IL60】[投手]右投右打 2001/10/26 (満25歳)
伸びのある100マイル超のストレートと鋭いスライダーを武器に、圧巻の奪三振能力でねじ伏せる期待の先発右腕。

今季成績 (2026)

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
1033303.89
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
4447396181.30

通算成績

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
312451505.70
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
14212914224671.47

ピアソン・オール (40)

【IL60】[投手]右投右打 1999/9/10 (満27歳)
緻密なコントロールでストライクゾーンの四隅を突くピッチングが冴え渡り、安定した試合作りで見せる先発右腕。

今季成績 (2026)

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
00000-.--
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
00000-.--

通算成績

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
1430305.10
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
302738571.50

マケイド・ブラウン (51)

【IL60】[投手]右投右打 2000/8/15 (満26歳)
大きな体躯から投げ下ろす力強いボールと鋭いカーブを武器に、打者から三振を奪うポテンシャルを秘めた右腕。

今季成績 (2026)

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
00000-.--
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
00000-.--

通算成績

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
770507.36
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
25.223306171.83

ウェリントン・ヘレーラ (59)

【IL60】[投手]左投左打 2004/4/3 (満22歳)
ドミニカ共和国出身の左腕。

今季成績 (2026)

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
300000.00
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
2.122011.29

通算成績

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
300000.00
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
2.122011.29

ハンター・グッドマン (15)

[捕手]右投右打 1999/10/8 (満27歳)
〔タイトル:シ(25)〕
シルバースラッガー賞受賞の捕手。一発で試合を動かせる強打者。

今季成績 (2026)

試合打席打率本塁打打点盗塁
138574.24541885
安打得点四球三振出塁率OPS
1278446175.310.839

通算成績

試合打席打率本塁打打点盗塁
3751454.247862328
安打得点四球三振出塁率OPS
33118792415.299.799

ブレット・サリバン (26)

[捕手]右投左打 1994/2/22 (満32歳)
堅実な守備力を持つ捕手。投手陣を支える頼れるバックアップ選手。

今季成績 (2026)

試合打席打率本塁打打点盗塁
84237.2257331
安打得点四球三振出塁率OPS
49231340.268.658

通算成績

試合打席打率本塁打打点盗塁
127349.2189431
安打得点四球三振出塁率OPS
70321966.262.620

ブラクストン・フルフォード (37)

[捕手]右投右打 1998/12/9 (満27歳)
強肩と長打力を兼ね備えた捕手。将来を期待される若手有望株。

今季成績 (2026)

試合打席打率本塁打打点盗塁
4785.176174
安打得点四球三振出塁率OPS
1312834.259.529

通算成績

試合打席打率本塁打打点盗塁
85205.1982235
安打得点四球三振出塁率OPS
36231570.263.565

アダエル・アマドール (1)

[内野手]右投両打 2003/4/11 (満23歳)
ドミニカ共和国出身の二塁手。

今季成績 (2026)

試合打席打率本塁打打点盗塁
2795.2774160
安打得点四球三振出塁率OPS
23171012.362.844

通算成績

試合打席打率本塁打打点盗塁
78259.2125262
安打得点四球三振出塁率OPS
49232245.286.619

ウィリー・カストロ (3)

[内野手]右投両打 1997/4/24 (満29歳)
複数ポジションを守れる万能選手。走攻守で貢献するスイッチヒッター。

今季成績 (2026)

試合打席打率本塁打打点盗塁
120477.260155610
安打得点四球三振出塁率OPS
1116541129.331.748

通算成績

試合打席打率本塁打打点盗塁
8253067.2477128485
安打得点四球三振出塁率OPS
679406217752.316.705

TJ ラムフィールド (7)

[内野手]右投左打 2000/5/17 (満26歳)
長打力が魅力の左打ち内野手。将来の中軸候補として期待される強打者。

今季成績 (2026)

試合打席打率本塁打打点盗塁
155631.30016730
安打得点四球三振出塁率OPS
164677286.390.843

通算成績

試合打席打率本塁打打点盗塁
155631.30016730
安打得点四球三振出塁率OPS
164677286.390.843

ライアン・リッター (8)

[内野手]右投右打 2000/11/10 (満25歳)

今季成績 (2026)

試合打席打率本塁打打点盗塁
1621.158010
安打得点四球三振出塁率OPS
3218.200.358

通算成績

試合打席打率本塁打打点盗塁
76228.2331193
安打得点四球三振出塁率OPS
48241169.287.607

カイル・カロス (12)

[内野手]右投右打 2002/7/26 (満24歳)
長打力と勝負強さを兼ね備えた内野手。将来を期待される若手有望株。

今季成績 (2026)

試合打席打率本塁打打点盗塁
131475.25313495
安打得点四球三振出塁率OPS
1046354100.347.761

通算成績

試合打席打率本塁打打点盗塁
174631.24614585
安打得点四球三振出塁率OPS
1358369141.338.718

エセキエル・トーバー (14)

[内野手]右投右打 2001/8/1 (満25歳)
〔タイトル:ゴ(24)〕
ゴールドグラブ賞受賞の遊撃手。

今季成績 (2026)

試合打席打率本塁打打点盗塁
146506.21913448
安打得点四球三振出塁率OPS
1025729129.264.617

通算成績

試合打席打率本塁打打点盗塁
5602241.2506423030
安打得点四球三振出塁率OPS
523265100602.285.697

コナー・ノービー (35)

[内野手]右投右打 2000/6/8 (満26歳)
パンチ力のある打撃とすぐれたバットコントロールを兼ね備え、複数のポジションをこなす勝負強さが魅力の内野手。

今季成績 (2026)

試合打席打率本塁打打点盗塁
105383.24373410
安打得点四球三振出塁率OPS
803640108.342.719

通算成績

試合打席打率本塁打打点盗塁
238914.244248821
安打得点四球三振出塁率OPS
20011073262.316.711

チャド・スティーブンス (39)

[内野手]右投右打 1999/2/3 (満27歳)

今季成績 (2026)

試合打席打率本塁打打点盗塁
1634.036030
安打得点四球三振出塁率OPS
11513.176.212

通算成績

試合打席打率本塁打打点盗塁
2148.073030
安打得点四球三振出塁率OPS
32520.170.243

ザック・ビーン (13)

[外野手]右投左打 2001/12/12 (満24歳)
抜群の身体能力と俊足を生かした広い守備範囲が魅力で、鋭いスイングから長打を繰り出す将来性豊かな外野手。

今季成績 (2026)

試合打席打率本塁打打点盗塁
3679.2323132
安打得点四球三振出塁率OPS
1610731.312.747

通算成績

試合打席打率本塁打打点盗塁
48116.1944153
安打得点四球三振出塁率OPS
2011945.272.641

コール・キャリグ (16)

[外野手]右投両打 2002/5/8 (満24歳)
高い身体能力と長打力が魅力の外野手。将来を期待される若手有望株。

今季成績 (2026)

試合打席打率本塁打打点盗塁
93372.279125311
安打得点四球三振出塁率OPS
93502889.341.818

通算成績

試合打席打率本塁打打点盗塁
93372.279125311
安打得点四球三振出塁率OPS
93502889.341.818

トロイ・ジョンストン (20)

[外野手]左投左打 1997/6/22 (満29歳)
高い打撃技術を誇る一塁手。将来の中軸候補として期待される強打者。

今季成績 (2026)

試合打席打率本塁打打点盗塁
129449.2774504
安打得点四球三振出塁率OPS
110413783.348.741

通算成績

試合打席打率本塁打打点盗塁
173570.2778636
安打得点四球三振出塁率OPS
1415345109.344.743

ミッキー・モニアック (22)

[外野手]右投左打 1998/5/13 (満28歳)
俊足と長打力を兼ね備えた外野手。走攻守で貢献する実力派選手。

今季成績 (2026)

試合打席打率本塁打打点盗塁
117436.23823651
安打得点四球三振出塁率OPS
964922120.278.758

通算成績

試合打席打率本塁打打点盗塁
5271805.2427923825
安打得点四球三振出塁率OPS
41021385523.282.732

ジョーダン・ベック (27)

[外野手]右投右打 2001/4/19 (満25歳)
抜群のヘッドスピードと高いパンチ力を備え、広い守備範囲と力強い送球でも存在感を示す期待の外野手。

今季成績 (2026)

試合打席打率本塁打打点盗塁
63180.2001112
安打得点四球三振出塁率OPS
33171457.261.552

通算成績

試合打席打率本塁打打点盗塁
266952.233207728
安打得点四球三振出塁率OPS
2049369296.292.657

スターリン・トンプソン (30)

[外野手]右投左打 2001/6/26 (満25歳)

今季成績 (2026)

試合打席打率本塁打打点盗塁
2777.2322100
安打得点四球三振出塁率OPS
167521.312.689

通算成績

試合打席打率本塁打打点盗塁
2777.2322100
安打得点四球三振出塁率OPS
167521.312.689

ジェイク・マッカーシー (31)

[外野手]左投左打 1997/7/30 (満29歳)
俊足と広い守備範囲が持ち味の外野手。走攻守で貢献するリードオフ候補。

今季成績 (2026)

試合打席打率本塁打打点盗塁
147596.291158332
安打得点四球三振出塁率OPS
159803095.334.809

通算成績

試合打席打率本塁打打点盗塁
5782049.26939222115
安打得点四球三振出塁率OPS
498265128374.327.736

クリス・ブライアント (23)

【IL60】[DH]右投右打 1992/1/4 (満34歳)
〔タイトル:M(16)・新(15)〕
MVPを獲得し、新人王やオールスターにも選出された実績を持つ、高い打撃技術と長打力を兼ね備え内野・外野を守れる多才なスラッガー。

今季成績 (2026)

試合打席打率本塁打打点盗塁
00.---000
安打得点四球三振出塁率OPS
0000.---.---

通算成績

試合打席打率本塁打打点盗塁
10544550.27318454844
安打得点四球三振出塁率OPS
10686675041064.368.851

コロラド・ロッキーズ|高地デンバーを本拠地とするMLB球団

コロラド・ロッキーズは、1993年に誕生したナショナルリーグの拡張球団です。MLB全30球団の中では比較的新しいチームですが、本拠地クアーズ・フィールドを中心に多くのファンを集め、1990年代以降のメジャーリーグを代表する新興球団の一つとして歩んできました。

ロッキーズ最大の実績は2007年のナショナルリーグ優勝です。この年はワイルドカードでポストシーズンへ進出すると、フィリーズとの地区シリーズ、ダイヤモンドバックスとのリーグ優勝決定シリーズを勝ち抜き、球団史上初のワールドシリーズ進出を果たしました。ワールドシリーズではレッドソックスに敗れたものの、現在まで唯一のリーグ優勝として球団史に刻まれています。

一方で、ロッキーズはMLBの現存球団の中で、マイアミ・マーリンズと並び一度も地区優勝を経験していない球団として知られています。しかし、地区優勝こそないものの、これまでに5度のポストシーズン進出を果たしています。創設3年目の1995年には初のワイルドカード獲得を達成し、2007年、2009年、2017年、2018年にもポストシーズンへ進出しました。

特に2007年の快進撃は球団史のハイライトであり、創設からわずか15年でリーグ王者にまで上り詰めたことは大きな成功といえます。ワールドシリーズ制覇こそ未経験ですが、リーグ優勝1回、ワールドシリーズ進出1回、ワイルドカードによるポストシーズン進出を複数回記録しており、短い歴史の中で確かな足跡を残してきました。

ロッキーズはナショナルリーグ西地区で悲願の初タイトル獲得を目指す球団として、現在も挑戦を続けています。