トロント・ブルージェイズ 最新ロースター (40人枠)|選手・成績一覧

このページでは、トロント・ブルージェイズの最新ロースター(40人枠)と選手成績を一覧で確認できます。
投手、捕手、内野手、外野手ごとに選手を整理し、各選手の今季成績と通算成績を掲載しています。岡本和真、ブラディミール・ゲレーロJr.、ジョージ・スプリンガー、アレハンドロ・カーク、ホセ・ソリアーノ、マックス・シャーザーなど主力選手の成績確認にも使いやすいよう、選手名から個別成績へ移動できる構成にしています。

ロースター状況はアクティブロースターだけでなく、負傷者リスト、マイナーなどのステータスも含めて確認できます。

最新ロースター

更新日:2026/10/31 21:57

選手名を押すと成績をご覧いただけます。

選手一覧

リッキー・ティーデマン (33)

[投手]左投左打 2002/8/18 (満24歳)
100マイルに迫る力強いファストボールと鋭く落ちるチェンジアップを武器に、圧倒的な三振奪取率を誇る期待の大型サウスポー。

今季成績 (2026)

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
500001.50
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
685061.83

通算成績

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
500001.50
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
685061.83

チャド・ダラス (37)

[投手]右投右打 2000/6/26 (満26歳)

今季成績 (2026)

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
602105.02
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
14.11713281.47

通算成績

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
602105.02
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
14.11713281.47

トレイ・イェサベージ (39)

[投手]右投右打 2003/7/28 (満23歳)
力強いファストボールと落差の大きいスプリットで高い奪三振率を誇り、将来のエース候補として期待される本格派右腕。

今季成績 (2026)

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
20205603.69
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
97.2976412471.14

通算成績

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
23236603.63
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
111.21137712541.17

ホセ・ソリアーノ (40)

[投手]右投右打 1998/10/20 (満28歳)
ドミニカ共和国出身、最速100マイルを超える力強い直球と落ち幅の大きいシンカーを武器に、圧倒的な球威で打者を打ち取る本格派右腕。

今季成績 (2026)

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
323212803.91
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
177.116915518731.29

通算成績

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
12383292903.90
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
501.1474437422191.31

スペンサー・アリゲッティ (45)

[投手]右投右打 2000/1/2 (満26歳)
キレのあるスライダーと多彩な変化球を武器に、高い奪三振能力で相手打線を抑え込む期待の先発右腕。

今季成績 (2026)

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
24199904.96
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
110.21068918641.38

通算成績

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
6054172704.79
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
291308258451491.40

チェイス・リー (52)

[投手]右投右打 1998/8/13 (満28歳)
独特のサイドスローから繰り出す癖のあるシンカーとキレのあるスライダーを武器に、打者の芯を外して打ち取る救援右腕。

今季成績 (2026)

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
801016.52
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
9.258381.66

通算成績

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
4005114.60
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
47414010171.21

ブレンドン・リトル (54)

[投手]左投左打 1996/8/11 (満30歳)
角度のある力強い直球とキレ味鋭いスライダーで三振を奪う能力が高く、救援陣を支えるサウスポー。

今季成績 (2026)

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
3000306.35
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
28.144295251.91

通算成績

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
15905824.09
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
14317112015901.47

CJ・バン・アイク (58)

[投手]右投右打 1998/9/15 (満28歳)
力強いファストボールとキレ味鋭いカーブの組み合わせで三振を奪う能力が高く、ローテーション入りが期待される右腕。

今季成績 (2026)

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
510205.40
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
11.2315221.46

通算成績

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
510205.40
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
11.2315221.46

スペンサー・マイルズ (62)

[投手]右投左打 2000/7/26 (満26歳)
力強い直球とキレのある変化球で打者を打ち取り、奪三振能力の高さが光る期待の右腕。

今季成績 (2026)

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
4986222.73
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
95.293805251.10

通算成績

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
4986222.73
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
95.293805251.10

ブレイドン・フィッシャー (63)

[投手]右投右打 2000/7/26 (満26歳)
キレのあるスライダーと伸びのある直球で奪三振率が高く、救援陣の一角として期待される右腕。

今季成績 (2026)

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
75103413.21
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
75.274528441.27

通算成績

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
1271110413.01
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
125.21368412631.17

ホセ・ロドリゲス (64)

[投手]右投両打 2001/7/18 (満25歳)

今季成績 (2026)

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
400000.00
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
4.253000.64

通算成績

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
400000.00
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
4.253000.64

ジョン・クライン (65)

[投手]右投右打 2002/4/22 (満24歳)

今季成績 (2026)

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
400102.16
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
8.175161.32

通算成績

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
400102.16
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
8.175161.32

メイソン・フルハーティ (68)

[投手]左投右打 2001/8/13 (満25歳)
切れ味鋭いスライダーと癖のある球筋を武器に、対左打者を中心に三振を奪う期待の変則サウスポー。

今季成績 (2026)

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
8347113.30
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
62.265506281.24

通算成績

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
138412323.82
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
115.11218612521.20

ブレンダン・チェルッチ (70)

[投手]左投左打 1998/6/30 (満28歳)

今季成績 (2026)

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
600000.00
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
8.2112030.58

通算成績

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
600000.00
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
8.2112030.58

タイラー・ロジャース (71)

[投手]右投右打 1990/12/17 (満35歳)
地面スレスレのリリースポイントから浮き上がる独特の球筋を操り、打者を翻弄する球界屈指の変則サブマリン右腕。

今季成績 (2026)

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
7402341.77
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
7140612221.17

通算成績

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
49402826232.62
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
49534645030991.11

ルイ・バーランド (77)

[投手]右投左打 1997/12/9 (満28歳)
力強いファストボールと切れ味鋭い変化球で三振を奪う能力が高く、先発・救援のどちらでも存在感を示す右腕。

今季成績 (2026)

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
71056351.27
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
7897552231.00

通算成績

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
183231420353.76
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
294.131328040841.24

ディラン・シース (84)

[投手]右投右打 1995/12/28 (満30歳)
圧倒的な球威を誇るファストボールとキレ味鋭いスライダーで三振の山を築く、メジャー屈指の本格派右腕。

今季成績 (2026)

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
292911602.40
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
16923910811781.10

通算成績

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
217217766403.67
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
1184.114709621325081.24

ホセ・ベリオス (17)

【IL60】[投手]右投右打 1994/5/27 (満32歳)
〔タイトル:ゴ(23)〕
ゴールドグラブ賞やWBCプエルトリコ代表歴を持ち、キレのあるパワーカーブと抜群の耐久性を武器に先発ローテーションを守り続ける安定感抜群の右腕。

今季成績 (2026)

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
00000-.--
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
00000-.--

通算成績

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
2752731088204.08
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
1571.2148114742194731.24

ジェイク・ブロス (28)

【IL60】[投手]右投右打 2001/6/23 (満25歳)
ダイナミックな投球フォームから伸びのある直球と多彩な変化球を繰り出す期待の若手右腕。

今季成績 (2026)

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
00000-.--
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
00000-.--

通算成績

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
330106.94
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
11.21116531.63

ボーデン・フランシス (44)

【IL60】[投手]右投右打 1996/4/22 (満30歳)
伸びのある直球と落差のあるカーブで空振りを奪う、安定した制球力が魅力の大型右腕。

今季成績 (2026)

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
00000-.--
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
00000-.--

通算成績

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
6227111313.87
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
204.218216841571.10

コーディ・ポンセ (66)

【IL60】[投手]右投右打 1994/4/25 (満32歳)
力強いファストボールと角度のあるカットボールを軸に、高い制球力と豊富な球種で打者を翻弄する先発右腕。

今季成績 (2026)

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
110003.86
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
2.131010.86

通算成績

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
2161705.77
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
57.2516913181.51

アレハンドロ・カーク (30)

[捕手]右投右打 1998/11/6 (満27歳)
〔タイトル:シ(22)〕
巧みな選球眼と力強いスイングで広角に打ち分ける打撃センスを持ち、堅実なキャッチングとリードで投手陣を支える実力派捕手。

今季成績 (2026)

試合打席打率本塁打打点盗塁
79313.27810431
安打得点四球三振出塁率OPS
77263338.351.766

通算成績

試合打席打率本塁打打点盗塁
6432382.270613062
安打得点四球三振出塁率OPS
566210241277.346.747

ブランドン・バレンズエラ (59)

[捕手]右投両打 2000/10/2 (満26歳)
メキシコ出身、高い選球眼と広い守備範囲を誇り、スイッチヒッターとしてパンチ力のある打撃を見せる期待の捕手。

今季成績 (2026)

試合打席打率本塁打打点盗塁
91271.2229232
安打得点四球三振出塁率OPS
53292969.307.679

通算成績

試合打席打率本塁打打点盗塁
91271.2229232
安打得点四球三振出塁率OPS
53292969.307.679

ショーン・ロス (-)

[捕手]右投右打 1999/9/30 (満27歳)
強靭なフィジカルから生み出されるパワフルなスイングで長打を連発する、一発の威力を秘めた内野手。

今季成績 (2026)

試合打席打率本塁打打点盗塁
25.200120
安打得点四球三振出塁率OPS
1102.2001.000

通算成績

試合打席打率本塁打打点盗塁
25.200120
安打得点四球三振出塁率OPS
1102.2001.000

アンドレス・ヒメネス (0)

[内野手]右投左打 1998/9/4 (満28歳)
〔タイトル:ゴ(22,23,24)〕
ゴールドグラブ賞3度受賞、オールMLBセカンドチーム選出の遊撃手。

今季成績 (2026)

試合打席打率本塁打打点盗塁
148508.24495920
安打得点四球三振出塁率OPS
114381794.291.650

通算成績

試合打席打率本塁打打点盗塁
8173025.25265316131
安打得点四球三振出塁率OPS
688328152563.312.690

岡本和真 (7)

[内野手]右投右打 1996/6/30 (満30歳)
圧倒的な飛距離と優れた勝負強さを兼ね備えた和製スラッガーで、内野の要としてもチームを引っ張る主砲。

今季成績 (2026)

試合打席打率本塁打打点盗塁
156636.23233921
安打得点四球三振出塁率OPS
1328159183.310.762

通算成績

試合打席打率本塁打打点盗塁
156636.23233921
安打得点四球三振出塁率OPS
1328159183.310.762

ジョシュ・スミス (9)

[内野手]右投左打 1997/8/7 (満29歳)
〔タイトル:シ(24)〕
シルバースラッガー賞の獲得実績を持ち、内野・外野を幅広くこなすユーティリティ性と高い出塁能力でチームに貢献する選手。

今季成績 (2026)

試合打席打率本塁打打点盗塁
80243.2036154
安打得点四球三振出塁率OPS
43232556.290.611

通算成績

試合打席打率本塁打打点盗塁
5361883.2323714332
安打得点四球三振出塁率OPS
380212179382.322.671

アーニー・クレメント (22)

[内野手]右投右打 1996/3/22 (満30歳)
優れたコンタクト能力で三振が少なく、内野全般と外野をこなす高い守備力も魅力のユーティリティプレーヤー。

今季成績 (2026)

試合打席打率本塁打打点盗塁
158621.2599487
安打得点四球三振出塁率OPS
153602258.285.649

通算成績

試合打席打率本塁打打点盗塁
5942025.2603417426
安打得点四球三振出塁率OPS
49523379209.292.665

チャールズ・マカドゥー (26)

[内野手]右投右打 2002/3/6 (満24歳)
卓越したバットコントロールと力強い打撃で長打を打ち分けたのも誇り、内野と外野をこなすユーティリティ性が魅力の期待の野手。

今季成績 (2026)

試合打席打率本塁打打点盗塁
36106.2583142
安打得点四球三振出塁率OPS
2512725.302.694

通算成績

試合打席打率本塁打打点盗塁
36106.2583142
安打得点四球三振出塁率OPS
2512725.302.694

ブラディミール・ゲレーロJr. (27)

[内野手]右投右打 1999/3/16 (満27歳)
〔タイトル:シ(21,24)・ゴ(22)・本(21)・出(21)〕
シルバースラッガー賞2度受賞、ゴールドグラブ賞受賞。圧倒的な打球速度と圧倒的な長打力を誇り、卓越した打撃センスで打線を牽引する主砲。

今季成績 (2026)

試合打席打率本塁打打点盗塁
144609.2609577
安打得点四球三振出塁率OPS
141725681.332.688

通算成績

試合打席打率本塁打打点盗塁
11194829.28519264833
安打得点四球三振出塁率OPS
1218643486726.361.839

マイルズ・ストロー (3)

[外野手]右投右打 1994/10/17 (満32歳)
〔タイトル:ゴ(22)〕
ゴールドグラブ賞受賞の外野手。

今季成績 (2026)

試合打席打率本塁打打点盗塁
147330.2413267
安打得点四球三振出塁率OPS
71442744.304.646

通算成績

試合打席打率本塁打打点盗塁
8462609.24613183108
安打得点四球三振出塁率OPS
572346233445.314.633

ブレット・ベイトマン (21)

[外野手]左投左打 2002/3/19 (満24歳)
広大な守備範囲と俊足を生かした外野守備が持ち味で、優れた打撃センスと選球眼も兼ね備えた将来性豊かな外野手。

今季成績 (2026)

試合打席打率本塁打打点盗塁
41181.3292113
安打得点四球三振出塁率OPS
52281835.402.826

通算成績

試合打席打率本塁打打点盗塁
41181.3292113
安打得点四球三振出塁率OPS
52281835.402.826

ヨヘンドリック・ピナンゴ (24)

[外野手]左投左打 2002/5/7 (満24歳)
ベネズエラ出身、優れたコンタクト能力とパンチ力を持ち合わせ、広角に鋭い打球を放つ期待の外野手。

今季成績 (2026)

試合打席打率本塁打打点盗塁
58180.2605200
安打得点四球三振出塁率OPS
44121144.306.702

通算成績

試合打席打率本塁打打点盗塁
58180.2605200
安打得点四球三振出塁率OPS
44121144.306.702

デービス・シュナイダー (36)

[外野手]右投右打 1999/1/26 (満27歳)
力強い打撃と選球眼の良さを併せ持ち、ユーティリティプレイヤーとして内・外野をこなす野手。

今季成績 (2026)

試合打席打率本塁打打点盗塁
69156.1455161
安打得点四球三振出塁率OPS
18212951.310.625

通算成績

試合打席打率本塁打打点盗塁
321978.2063711311
安打得点四球三振出塁率OPS
170125133298.322.718

ネイサン・ルークス (38)

[外野手]右投左打 1994/7/12 (満32歳)
優れた打撃センスと高い出塁能力を誇り、堅実な外野守備でチームを支える外野手。

今季成績 (2026)

試合打席打率本塁打打点盗塁
125450.27710411
安打得点四球三振出塁率OPS
113482564.327.714

通算成績

試合打席打率本塁打打点盗塁
3111010.267231184
安打得点四球三振出塁率OPS
24012077142.328.727

ジョナタン・クラーゼ (8)

【IL60】[外野手]右投両打 2002/5/23 (満24歳)
ドミニカ共和国出身の外野手。

今季成績 (2026)

試合打席打率本塁打打点盗塁
925.273260
安打得点四球三振出塁率OPS
6438.360.905

通算成績

試合打席打率本塁打打点盗塁
69203.2305206
安打得点四球三振出塁率OPS
42211653.302.641

アンソニー・サンタンダー (25)

【IL60】[外野手]右投両打 1994/10/19 (満32歳)
〔タイトル:シ(24)〕
スイッチヒッターとしてシルバースラッガー賞(2024年)の獲得実績やオールスターゲーム選出歴(2024年)、WBCベネズエラ代表歴を持ち、長打力溢れる勝負強い打撃が魅力の外野手。

今季成績 (2026)

試合打席打率本塁打打点盗塁
00.---000
安打得点四球三振出塁率OPS
0000.---.---

通算成績

試合打席打率本塁打打点盗塁
8003336.24116145310
安打得点四球三振出塁率OPS
729399251705.305.763

アディソン・バージャー (47)

【IL60】[外野手]右投左打 1999/11/12 (満26歳)
力強いスイングから繰り出す圧倒的な飛距離と鋭い送球を誇る強肩が魅力で、内野と外野の両方をこなす期待の大砲候補。

今季成績 (2026)

試合打席打率本塁打打点盗塁
928.045020
安打得点四球三振出塁率OPS
1257.214.305

通算成績

試合打席打率本塁打打点盗塁
213755.223281046
安打得点四球三振出塁率OPS
1548355188.283.695

ショーン・キーズ (20)

[DH]右投左打 2003/5/26 (満23歳)

今季成績 (2026)

試合打席打率本塁打打点盗塁
2567.197290
安打得点四球三振出塁率OPS
129323.242.570

通算成績

試合打席打率本塁打打点盗塁
2567.197290
安打得点四球三振出塁率OPS
129323.242.570

トロント・ブルージェイズ|カナダ唯一のMLB球団

トロント・ブルージェイズは、1977年に創設されたアメリカンリーグ東地区の球団です。現在MLBで唯一カナダを本拠地とするチームであり、北米全土に多くのファンを持つ人気球団として知られています。これまでにワールドシリーズ制覇2回、アメリカンリーグ優勝3回を記録しています。

球団の黄金期は1990年代前半に訪れました。1985年、1989年、1991年と地区優勝を重ねた後、1992年に初のアメリカンリーグ優勝を達成。ワールドシリーズではブレーブスを破り、カナダを本拠地とする球団として初めて世界一に輝きました。さらに1993年には2年連続でリーグ優勝とワールドシリーズ制覇を達成し、MLB屈指の強豪としてその名を刻みました。

1993年のワールドシリーズは球団史を象徴する名場面の一つです。第6戦でジョー・カーターが劇的なサヨナラ3ラン本塁打を放ち、ワールドシリーズ優勝を決定。この一打はMLB史に残る伝説的なホームランとして今も語り継がれています。

その後は長らく世界シリーズから遠ざかりましたが、2015年に22年ぶりのポストシーズン進出を果たし、再び強豪球団として復活しました。そして2025年には地区優勝と球団史上3度目のアメリカンリーグ優勝を達成。ワールドシリーズでは敗れたものの、30年以上ぶりのリーグ制覇で大きな注目を集めました。

これまでに地区優勝7回、ワイルドカード進出4回を記録しています。特に1990年代前半の5年間で4度の地区優勝を果たした実績は、球団史上最大の黄金期として知られています。

2度のワールドシリーズ制覇、3度のアメリカンリーグ優勝を誇るブルージェイズは、アメリカ国外で唯一MLBを代表する存在です。カナダ全土の期待を背負いながら、悲願となる30年以上ぶりの世界一を目指して戦い続けています。