ミネソタ・ツインズ 最新ロースター (40人枠)|選手・成績一覧

このページでは、ミネソタ・ツインズの最新ロースター(40人枠)と選手成績を一覧で確認できます。
投手、捕手、内野手、外野手ごとに選手を整理し、各選手の今季成績と通算成績を掲載しています。ロイス・ルイス、ブルックス・リー、ジョー・ライアン、ベイリー・オーバー、ライアン・ジェファーズ、ジョシュ・ベルなど主力選手の成績確認にも使いやすいよう、選手名から個別成績へ移動できる構成にしています。

ロースター状況はアクティブロースターだけでなく、負傷者リスト、マイナーなどのステータスも含めて確認できます。

最後に、球団の歴史や実績を紹介しています。合わせてご覧ください。

最新ロースター

更新日:2026/10/31 21:57

選手名を押すと成績をご覧いただけます。

選手一覧

ディーン・クレーマー (13)

[投手]右投右打 1996/1/7 (満30歳)
多彩な変化球を操る先発右腕。試合を作る安定感が持ち味の実力派投手。

今季成績 (2026)

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
17175504.68
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
90.1867418291.14

通算成績

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
143140464504.31
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
7626647191132511.27

ベイリー・オーバー (17)

[投手]右投右打 1995/7/12 (満31歳)
2メートルを超える長身から投げ下ろす角度のある直球と卓越した制球力を武器に、三振の山を築く先発右腕。

今季成績 (2026)

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
25247714.47
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
1319613321371.30

通算成績

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
140139383714.15
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
748.27006931241701.15

エリック・オルゼ (19)

[投手]右投右打 1997/8/21 (満29歳)

今季成績 (2026)

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
3602215.66
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
41.136421211.52

通算成績

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
7103444.68
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
84.277836421.48

ジェフ・ホフマン (24)

[投手]右投右打 1993/1/8 (満33歳)
100マイルに迫る力強いファストボールとキレのあるスライダーを武器に、イニング跨ぎもこなす頼れる救援右腕。

今季成績 (2026)

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
7106863.55
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
66102574301.32

通算成績

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
398503841514.63
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
601665565912671.38

タジ・ブラッドリー (26)

[投手]右投右打 2001/3/20 (満25歳)
伸びのある豪速球とキレの鋭いスプリットを武器に、圧倒的な奪三振能力を誇る将来のエース候補右腕。

今季成績 (2026)

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
313112603.73
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
178.120514223761.22

通算成績

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
106104313304.50
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
563.2615501872181.28

ジャック・アンダーソン (30)

[投手]右投右打 1999/11/23 (満26歳)

今季成績 (2026)

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
701012.19
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
12.11210131.05

通算成績

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
701012.19
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
12.11210131.05

トミー・ナンス (35)

[投手]右投右打 1991/3/19 (満35歳)
伸びのある直球とキレのあるカットボール、スライダーを投げ込み、高い奪三振能力でブルペンを支える救援右腕。

今季成績 (2026)

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
5703303.92
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
59.268598241.39

通算成績

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
169281004.22
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
185.220617220741.32

ジョー・ライアン (41)

[投手]右投右打 1996/6/5 (満30歳)
伸びのある高めの直球とキレのあるスイーパー、フォークを武器に、高い奪三振率と安定した制球力を誇る先発右腕。

今季成績 (2026)

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
272771003.79
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
144.215913721311.16

通算成績

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
142141534603.79
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
7868786711221791.08

アンソニー・バンダ (43)

[投手]左投左打 1993/8/10 (満33歳)
〔タイトル:アンソニー・バンダ〕
150キロを超える力強い直球と落差のあるチェンジアップを武器に強気な投球を見せる、経験豊富な左腕リリーバー。

今季成績 (2026)

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
3902024.46
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
34.133313151.34

通算成績

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
248917954.44
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
267.2253265301161.42

トラビス・アダムス (45)

[投手]右投右打 2000/1/19 (満26歳)
高い制球力と打ち頃を外す変化球を武器に、打者との駆け引きで打たせて取る堅実な先発右腕。

今季成績 (2026)

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
4003034.58
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
5962538251.32

通算成績

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
5824435.63
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
92.2939214421.45

ギャレット・アクトン (50)

[投手]右投左打 1998/6/15 (満28歳)

今季成績 (2026)

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
701105.73
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
111410161.45

通算成績

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
1401107.64
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
17.219194131.81

ゼビー・マシューズ (52)

[投手]右投右打 2000/5/22 (満26歳)
抜群の制球力と多彩な変化球を自在に操り、高い奪三振能力と安定感のある投球を見せる期待の先発右腕。

今季成績 (2026)

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
232391104.90
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
130.111612524391.26

通算成績

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
4848152105.39
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
247.124727047741.39

マルコ・ラヤ (54)

[投手]右投右打 2002/8/7 (満24歳)

今季成績 (2026)

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
300003.00
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
645131.33

通算成績

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
300003.00
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
645131.33

コーディ・ファンダーバーク (57)

[投手]左投左打 1996/11/27 (満29歳)
角度のある直球と鋭く曲がり落ちるスライダーを武器に、高い三振奪取能力でブルペンを支える変則救援左腕。

今季成績 (2026)

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
5803213.71
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
5149433271.37

通算成績

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
135010334.09
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
138.214013410651.44

ケンドリー・ロハス (60)

[投手]左投左打 2002/11/26 (満23歳)
キューバ出身、高頭身から繰り出す角度のある直球と鋭いスライダーを武器に、高い三振奪取能力と将来性を誇る先発左腕。

今季成績 (2026)

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
1241103.34
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
29.234232221.52

通算成績

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
1241103.34
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
29.234232221.52

コナー・プリーリップ (61)

[投手]左投左打 2001/1/10 (満25歳)
鋭く落ちるスライダーを最大の武器に高い奪三振能力を誇り、怪我からの復活を目指す期待の大型サウスポー。

今季成績 (2026)

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
24226704.87
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
125.212811814441.29

通算成績

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
24226704.87
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
125.212811814441.29

アンドリュー・モリス (78)

[投手]右投右打 2001/9/1 (満25歳)
打者の手元で手元で動く直球と鋭いスライダーを武器に、卓越した制球力で試合を作る安定感抜群の先発右腕。

今季成績 (2026)

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
6434854.40
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
73.269745271.37

通算成績

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
6434854.40
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
73.269745271.37

ヨエンドリス・ゴメス (94)

[投手]右投右打 1999/10/15 (満27歳)
伸びのある直球と鋭いスライダーを武器に、高い三振奪取能力と打者をねじ伏せる力強さを持ち合わせた期待の右腕。

今季成績 (2026)

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
65034224.30
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
6765587391.45

通算成績

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
92967234.59
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
14313713021731.42

ミック・エイベル (20)

【IL60】[投手]右投右打 2001/8/18 (満25歳)
150キロを超える威力ある直球とキレのあるスライダーで三振を奪う、将来の柱として高いポテンシャルを秘めた大型右腕。

今季成績 (2026)

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
431203.98
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
20.123220101.57

通算成績

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
14114605.46
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
59.162658261.53

コール・サンズ (44)

【IL60】[投手]右投右打 1997/7/17 (満29歳)
威力ある直球と鋭く落ちるスプリットを軸に奪三振を重ね、リリーフとして投手陣を支える右腕。

今季成績 (2026)

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
1301118.25
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
121115351.67

通算成績

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
1706141194.42
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
207.220919424621.23

パブロ・ロペス (49)

【IL60】[投手]右投左打 1996/3/7 (満30歳)
ベネズエラ出身、多彩な変化球と抜群のコントロールを誇り、精度の高いチェンジアップとファストボールのコンビネーションで打者を打ち取る頼れる先発右腕。

今季成績 (2026)

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
00000-.--
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
00000-.--

通算成績

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
172172595303.81
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
9659948831152511.18

マイク・パレデス (53)

【IL60】[投手]右投右打 2000/7/27 (満26歳)
抜群の制球力と鋭く曲がる変化球を巧みに操り、打たせて取るピッチングが持ち味の右腕投手。

今季成績 (2026)

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
950304.72
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
34.119366131.43

通算成績

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
950304.72
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
34.119366131.43

デビッド・フェスタ (58)

【IL60】[投手]右投右打 2000/3/8 (満26歳)
高い打撃センスと多彩な変化球を操る巧みな投球が持ち味で、先発・救援の双方に対応するユーティリティ右腕。

今季成績 (2026)

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
00000-.--
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
00000-.--

通算成績

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
252351005.12
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
117.213011119421.30

ビクター・カラティーニ (37)

[捕手]右投両打 1993/8/17 (満33歳)
左右両打席から放つ勝負強い打撃と、投手を巧みに導く高いリード技術を併せ持つ経験豊富なスイッチヒッター捕手。

今季成績 (2026)

試合打席打率本塁打打点盗塁
106382.2207440
安打得点四球三振出塁率OPS
72283480.312.627

通算成績

試合打席打率本塁打打点盗塁
8272615.241652915
安打得点四球三振出塁率OPS
554243222537.320.683

ベン・ロス (1)

[内野手]右投右打 2001/6/6 (満25歳)

今季成績 (2026)

試合打席打率本塁打打点盗塁
1021.190011
安打得点四球三振出塁率OPS
45011.190.571

通算成績

試合打席打率本塁打打点盗塁
1021.190011
安打得点四球三振出塁率OPS
45011.190.571

コーディ・クレメンス (2)

[内野手]右投左打 1996/5/15 (満30歳)
パンチ力ある打撃と内・外野に投手までこなす高いユーティリティ性を備え、勝負強さで魅せる野手。

今季成績 (2026)

試合打席打率本塁打打点盗塁
145583.239278110
安打得点四球三振出塁率OPS
1277439127.298.758

通算成績

試合打席打率本塁打打点盗塁
4141364.2206018116
安打得点四球三振出塁率OPS
27516589322.278.705

ライアン・クライドラー (5)

[内野手]右投右打 1997/11/12 (満28歳)
高い守備力で内野の全ポジションをこなし、堅実な守備とパンチ力ある打撃でチームを支えるユーティリティ野手。

今季成績 (2026)

試合打席打率本塁打打点盗塁
105267.2188294
安打得点四球三振出塁率OPS
53332161.286.665

通算成績

試合打席打率本塁打打点盗塁
194478.183103711
安打得点四球三振出塁率OPS
795737128.252.542

ケーレン・カルペッパー (12)

[内野手]右投右打 2002/12/29 (満23歳)
高いアスリート能力と力強いスイングを兼ね備え、広い守備範囲と強肩で内野の複数ポジションをこなす将来性豊かな内野手。

今季成績 (2026)

試合打席打率本塁打打点盗塁
33128.2743111
安打得点四球三振出塁率OPS
3215628.328.721

通算成績

試合打席打率本塁打打点盗塁
33128.2743111
安打得点四球三振出塁率OPS
3215628.328.721

ルーク・キーシャル (15)

[内野手]右投右打 2002/8/15 (満24歳)
卓越した打撃センスと優れた選球眼を持ち、俊足とパンチ力で広角に安打を打ち分ける期待の内野手。

今季成績 (2026)

試合打席打率本塁打打点盗塁
152620.282105220
安打得点四球三振出塁率OPS
149865987.374.781

通算成績

試合打席打率本塁打打点盗塁
201827.287148034
安打得点四球三振出塁率OPS
20411178116.376.793

ブルックス・リー (22)

[内野手]右投両打 2001/2/14 (満25歳)
卓越した打撃センスと左右両打席からの鋭いスイングを武器に、高い野球IQで内野陣を牽引する期待のスイッチヒッター。

今季成績 (2026)

試合打席打率本塁打打点盗塁
156631.25324838
安打得点四球三振出塁率OPS
1487237102.300.728

通算成績

試合打席打率本塁打打点盗塁
3451343.2424317414
安打得点四球三振出塁率OPS
30113179221.289.679

ロイス・ルイス (23)

[内野手]右投右打 1999/6/5 (満27歳)
圧倒的な打撃センスと一発を秘めたパンチ力を誇り、勝負所での勝負強さと爆発力でチームを牽引する主砲候補。

今季成績 (2026)

試合打席打率本塁打打点盗塁
125509.227155716
安打得点四球三振出塁率OPS
1055138130.287.667

通算成績

試合打席打率本塁打打点盗塁
3831517.2466121334
安打得点四球三振出塁率OPS
341168112344.302.731

トレバー・ラーナック (9)

[外野手]右投左打 1997/2/26 (満29歳)
優れた選球眼と高い長打力を持ち、豪快なスイングで広角に強い打球を放つ左の長距離砲。

今季成績 (2026)

試合打席打率本塁打打点盗塁
122433.26913482
安打得点四球三振出塁率OPS
103574579.352.788

通算成績

試合打席打率本塁打打点盗塁
5642093.2476524612
安打得点四球三振出塁率OPS
455255214523.329.739

ウォーカー・ジェンキンス (11)

[外野手]右投左打 2005/2/19 (満21歳)
高い打撃センスと卓越した選球眼を備え、広角に鋭い打球を飛ばすパンチ力と高い身体能力を兼ね備えた外野の大物プロスペクト。

今季成績 (2026)

試合打席打率本塁打打点盗塁
2693.2264101
安打得点四球三振出塁率OPS
1914719.293.686

通算成績

試合打席打率本塁打打点盗塁
2693.2264101
安打得点四球三振出塁率OPS
1914719.293.686

オースティン・マーティン (16)

[外野手]右投右打 1999/3/23 (満27歳)
優れた打撃センスと高い出塁能力を持ち、俊足を生かした走塁と外野・内野を守れる柔軟性が魅力のユーティリティ野手。

今季成績 (2026)

試合打席打率本塁打打点盗塁
118358.22832412
安打得点四球三振出塁率OPS
69424568.341.656

通算成績

試合打席打率本塁打打点盗塁
261796.24954730
安打得点四球三振出塁率OPS
17210587146.341.680

アラン・ローデン (18)

[外野手]右投左打 1999/12/22 (満26歳)
高い選球眼と優れた打撃センスを兼ね備え、広角に安打を放ち高い出塁率でチャンスを演出する外野手。

今季成績 (2026)

試合打席打率本塁打打点盗塁
3294.2911140
安打得点四球三振出塁率OPS
2371212.376.768

通算成績

試合打席打率本塁打打点盗塁
87247.2283231
安打得点四球三振出塁率OPS
49242049.305.635

エマニュエル・ロドリゲス (21)

[外野手]左投左打 2003/2/28 (満23歳)
ドミニカ共和国出身の外野手。

今季成績 (2026)

試合打席打率本塁打打点盗塁
1348.178250
安打得点四球三振出塁率OPS
83316.229.629

通算成績

試合打席打率本塁打打点盗塁
1348.178250
安打得点四球三振出塁率OPS
83316.229.629

バイロン・バクストン (25)

[外野手]右投右打 1993/12/18 (満32歳)
〔タイトル:シ(25)・ゴ(17)〕
シルバースラッガー賞受賞、ゴールドグラブ賞受賞の外野手。

今季成績 (2026)

試合打席打率本塁打打点盗塁
93408.25425467
安打得点四球三振出塁率OPS
946530100.319.830

通算成績

試合打席打率本塁打打点盗塁
9913825.248193482124
安打得点四球三振出塁率OPS
8625882641078.309.799

マット・ウォールナー (38)

[外野手]右投左打 1997/12/12 (満28歳)

今季成績 (2026)

試合打席打率本塁打打点盗塁
34135.1674100
安打得点四球三振出塁率OPS
20141053.259.551

通算成績

試合打席打率本塁打打点盗塁
3071107.2235513810
安打得点四球三振出塁率OPS
211133114367.333.794

ヘンドリー・メンデス (64)

[外野手]左投左打 2003/11/7 (満22歳)
ドミニカ共和国出身の外野手。

今季成績 (2026)

試合打席打率本塁打打点盗塁
00.---000
安打得点四球三振出塁率OPS
0000.---.---

通算成績

試合打席打率本塁打打点盗塁
00.---000
安打得点四球三振出塁率OPS
0000.---.---

ガブリエル・ゴンザレス (72)

[外野手]右投右打 2004/1/4 (満22歳)
ベネズエラ出身の外野手。

今季成績 (2026)

試合打席打率本塁打打点盗塁
711.250000
安打得点四球三振出塁率OPS
2222.455.705

通算成績

試合打席打率本塁打打点盗塁
711.250000
安打得点四球三振出塁率OPS
2222.455.705

ミネソタ・ツインズ|3度のワールドシリーズ制覇

ミネソタ・ツインズは、1901年にワシントン・セネタースとして誕生し、1961年にミネソタ州へ移転して現在の名称となったアメリカンリーグ中地区の球団です。チーム名はミネアポリスとセントポールの「ツインシティーズ(双子都市)」に由来しています。これまでにワールドシリーズ制覇3回、アメリカンリーグ優勝6回を記録しています。

球団初の黄金期はワシントン時代に訪れました。1924年には伝説的投手ウォルター・ジョンソンを中心に球団初のワールドシリーズ制覇を達成し、翌1925年にもリーグ優勝を果たしました。1933年にもリーグ優勝を記録し、アメリカンリーグの強豪として活躍しました。

1961年にミネソタへ移転後、1965年にはリーグ優勝を達成してワールドシリーズへ進出しましたが、ロサンゼルス・ドジャースに惜しくも敗れました。その後1969年、1970年には地区優勝を果たし、アメリカンリーグ西地区の有力球団として存在感を示しました。

ツインズ最大の黄金期は1980年代後半から1990年代前半です。1987年にはメトロドームの大声援を受けながらリーグ優勝を果たし、ワールドシリーズでセントルイス・カージナルスを破って世界一を達成。さらに1991年にはアトランタ・ブレーブスとの歴史的名勝負を制し、4年間で2度のワールドシリーズ制覇を成し遂げました。1991年のワールドシリーズは史上最高のシリーズの一つとして高く評価されています。

2000年代には再び強豪として復活し、2002年から2010年までの9年間で6度の地区優勝を達成しました。さらに2019年、2020年、2023年にも地区優勝を果たし、アメリカンリーグ中地区の中心的存在として戦い続けています。

これまでにワールドシリーズ制覇3回、アメリカンリーグ優勝6回、地区優勝13回を記録しています。ハーモン・キルブルー、ロッド・カルー、カービー・パケット、ジョー・マウアーなど数多くの名選手を輩出してきました。