クリーブランド・ガーディアンズ 最新ロースター (40人枠)|選手・成績一覧

このページでは、クリーブランド・ガーディアンズの最新ロースター(40人枠)と選手成績を一覧で確認できます。
投手、捕手、内野手、外野手ごとに選手を整理し、各選手の今季成績と通算成績を掲載しています。ホセ・ラミレス、スティーブン・クワン、タナー・タナー・バイビー、ギャビン・ウィリアムズ、トラビス・バザーナ、チェイス・デローターなど主力選手の成績確認にも使いやすいよう、選手名から個別成績へ移動できる構成にしています。

ロースター状況はアクティブロースターだけでなく、負傷者リスト、マイナーなどのステータスも含めて確認できます。

最後に、球団の歴史や実績を紹介しています。合わせてご覧ください。

最新ロースター

更新日:2026/9/16 21:35

選手名を押すと成績をご覧いただけます。

選手一覧

フォスター・グリフィン (22)

[投手]左投右打 1995/7/27 (満31歳)
伸びのある直球とキレのある変化球を安定した制球力で操り、日本での実績も豊富な信頼の先発左腕。

今季成績 (2026)

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
303015503.67
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
166.215115423451.19

通算成績

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
373016503.81
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
174.215616123501.21

クレイグ・ヨーホー (23)

[投手]右投右打 1999/10/23 (満26歳)
鋭く曲がり落ちる独特なチェンジアップを武器に、圧倒的な奪三振率を叩き出す期待の救援右腕。

今季成績 (2026)

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
3202104.54
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
37.240266171.14

通算成績

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
4002105.05
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
46.147347261.29

タナー・バイビー (28)

[投手]右投右打 1999/3/5 (満27歳)
高い制球力と多彩な球種を誇る右腕。先発陣を支える実力派投手。

今季成績 (2026)

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
313161504.16
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
177.114015628541.18

通算成績

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
118118403803.76
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
675.1630598901971.18

ティム・ヘリン (29)

[投手]左投左打 1996/10/8 (満29歳)
切れ味鋭い変化球を操る左腕。終盤を任される救援投手として活躍。

今季成績 (2026)

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
6303403.04
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
53.151415261.26

通算成績

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
2150141003.42
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
189.119614615931.26

ギャビン・ウィリアムズ (32)

[投手]右投左打 1999/7/26 (満27歳)
剛速球と高い奪三振能力を誇る右腕。先発ローテを担う若手実力派。

今季成績 (2026)

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
303013803.78
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
17423513627561.10

通算成績

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
9393312803.62
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
499.2568404652081.22

ハンター・ガディス (33)

[投手]右投右打 1998/4/9 (満28歳)
力強い速球と変化球を操る右腕。終盤を支える信頼の救援投手。

今季成績 (2026)

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
6204312.80
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
54.253465211.23

通算成績

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
2269141143.26
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
245.122120330731.13

ケイド・スミス (36)

[投手]右投右打 1999/5/9 (満27歳)
高い奪三振能力を誇る救援右腕。終盤を任されるブルペンの柱。

今季成績 (2026)

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
63061362.13
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
67.296475221.02

通算成績

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
2130207532.33
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
216.230315310580.97

ダニエル・エスピーノ (41)

[投手]右投右打 2001/1/5 (満25歳)
パナマ出身の右腕。

今季成績 (2026)

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
1110002.92
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
12.12111241.22

通算成績

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
1110002.92
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
12.12111241.22

スレイド・セコーニ (44)

[投手]右投右打 1999/6/24 (満27歳)
力強い速球と高い奪三振能力を誇る右腕。先発陣を担う若手実力派投手。

今季成績 (2026)

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
26214705.03
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
1189713419391.47

通算成績

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
7661132205.06
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
35429037863921.33

マット・フェスタ (52)

[投手]右投右打 1993/3/11 (満33歳)
豊富な経験を持つ救援右腕。安定した投球でブルペンを支える存在。

今季成績 (2026)

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
6302313.68
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
63.269646191.30

通算成績

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
2341151034.24
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
235.225120928861.25

ジョーイ・カンティーヨ (54)

[投手]左投左打 1999/12/18 (満26歳)
切れ味鋭い変化球を武器とする左腕。先発と救援をこなせる実力派投手。

今季成績 (2026)

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
31309903.89
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
14816214117781.48

通算成績

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
7451161613.80
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
282314254331351.38

エリック・サブロウスキー (62)

[投手]左投右打 1997/10/31 (満28歳)
切れ味鋭い変化球を操る左腕。終盤を支える救援投手として期待される。

今季成績 (2026)

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
5605212.82
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
44.270253271.16

通算成績

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
9705322.08
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
86.2131455521.12

コナー・ブログドン (75)

[投手]右投右打 1995/1/29 (満31歳)

今季成績 (2026)

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
1602215.06
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
161515531.13

通算成績

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
2022151244.41
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
20821019040741.27

パーカー・メシック (77)

[投手]左投左打 2000/10/26 (満25歳)
高い奪三振能力を誇る左腕。将来の先発ローテ候補として期待される。

今季成績 (2026)

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
292911902.51
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
172.117813116471.03

通算成績

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
3636141002.55
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
21221617720531.08

コリン・ホルダーマン (35)

【IL15】[投手]右投右打 1995/10/8 (満30歳)
力強い速球と変化球を操る右腕。勝ち継投を担う実力派リリーフ。

今季成績 (2026)

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
5406412.73
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
52.250351201.04

通算成績

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
2150141543.79
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
21420618615951.31

ショーン・アームストロング (43)

【IL60】[投手]右投右打 1990/9/11 (満36歳)

今季成績 (2026)

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
3802104.91
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
3333294191.45

通算成績

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
408181712173.90
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
454.1467408511591.25

ローガン・アレン (26)

【マイナー】[投手]左投右打 1998/9/5 (満28歳)
〔タイトル:ローガン・アレン〕
精度の高いコントロールと多彩な変化球を巧みに操り、テンポの良い投球で試合を組み立てる先発左腕。

今季成績 (2026)

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
720005.94
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
16.21623361.74

通算成績

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
8175232404.55
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
396336420591571.46

オースティン・ピーターソン (49)

【マイナー】[投手]右投右打 1999/9/19 (満26歳)

今季成績 (2026)

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
100000.00
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
231000.50

通算成績

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
100000.00
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
231000.50

フランコ・アレマン (55)

【マイナー】[投手]右投右打 2000/6/26 (満26歳)
キューバ出身、力強い速球で三振を奪う右腕。将来を期待される若手救援投手。

今季成績 (2026)

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
2100104.43
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
22.128254101.57

通算成績

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
2100104.43
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
22.128254101.57

アンドリュー・ウォルターズ (91)

【マイナー】[投手]右投右打 2000/12/8 (満25歳)

今季成績 (2026)

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
00000-.--
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
00000-.--

通算成績

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
1111001.80
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
1083150.80

ヨーマン・ゴメス (95)

【マイナー】[投手]右投右打 2002/11/10 (満23歳)
ベネズエラ出身の右腕。

今季成績 (2026)

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
00000-.--
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
00000-.--

通算成績

登板先発勝利敗戦セーブ防御率
00000-.--
投球回奪三振被安打被本塁打与四球WHIP
00000-.--

パトリック・ベイリー (16)

[捕手]右投両打 1999/5/29 (満27歳)
〔タイトル:ゴ(24,25)〕
ゴールドグラブ賞2度受賞の捕手。

今季成績 (2026)

試合打席打率本塁打打点盗塁
105324.2078343
安打得点四球三振出塁率OPS
60272781.274.598

通算成績

試合打席打率本塁打打点盗塁
4581577.225291839
安打得点四球三振出塁率OPS
321149117414.284.621

オースティン・ヘッジス (27)

[捕手]右投右打 1992/8/18 (満34歳)
高い守備力とリードに定評のある捕手。投手陣を支えるベテラン司令塔。

今季成績 (2026)

試合打席打率本塁打打点盗塁
77228.2555231
安打得点四球三振出塁率OPS
51212141.326.701

通算成績

試合打席打率本塁打打点盗塁
9002767.1907927117
安打得点四球三振出塁率OPS
473233181735.251.569

クーパー・イングル (30)

【マイナー】[捕手]右投左打 2002/2/23 (満24歳)

今季成績 (2026)

試合打席打率本塁打打点盗塁
724.095020
安打得点四球三振出塁率OPS
21312.208.303

通算成績

試合打席打率本塁打打点盗塁
724.095020
安打得点四球三振出塁率OPS
21312.208.303

ブライアン・ロキオ (4)

[内野手]右投両打 2001/1/13 (満25歳)
ベネズエラ出身、堅実な守備力と俊敏な動きが持ち味。遊撃を守る若手内野手。

今季成績 (2026)

試合打席打率本塁打打点盗塁
145561.249136719
安打得点四球三振出塁率OPS
126593581.309.686

通算成績

試合打席打率本塁打打点盗塁
4261472.2322615537
安打得点四球三振出塁率OPS
305152105275.299.645

ホセ・ラミレス (11)

[内野手]右投両打 1992/9/17 (満33歳)
〔タイトル:シ(17,18,20,22,24,25)〕
シルバースラッガー賞6度受賞、オールMLBファーストチーム2度選出の三塁手。

今季成績 (2026)

試合打席打率本塁打打点盗塁
116502.228114833
安打得点四球三振出塁率OPS
99645766.317.676

通算成績

試合打席打率本塁打打点盗塁
17257261.276296997320
安打得点四球三振出塁率OPS
17671065723868.351.845

エンジェル・ゲナオ (17)

[内野手]右投両打 2004/5/19 (満22歳)
ドミニカ共和国出身、シャープなスイングで安打を量産するバットコントロールと、広い守備範囲と軽快なフットワークが光る期待の内野手。

今季成績 (2026)

試合打席打率本塁打打点盗塁
34124.228261
安打得点四球三振出塁率OPS
2615917.290.606

通算成績

試合打席打率本塁打打点盗塁
34124.228261
安打得点四球三振出塁率OPS
2615917.290.606

トラビス・バザーナ (37)

[内野手]右投左打 2002/8/28 (満24歳)
オーストラリア出身、高い打撃技術と選球眼を誇る内野手。将来の主軸候補として期待される。

今季成績 (2026)

試合打席打率本塁打打点盗塁
114479.252145619
安打得点四球三振出塁率OPS
104525498.344.756

通算成績

試合打席打率本塁打打点盗塁
114479.252145619
安打得点四球三振出塁率OPS
104525498.344.756

ナサニエル・ロウ (46)

[内野手]右投左打 1995/7/7 (満31歳)
〔タイトル:シ(22)・ゴ(23)〕
シルバースラッガー賞受賞、ゴールドグラブ賞受賞の指名打者。

今季成績 (2026)

試合打席打率本塁打打点盗塁
118408.25517590
安打得点四球三振出塁率OPS
93383797.321.776

通算成績

試合打席打率本塁打打点盗塁
9573838.26312447215
安打得点四球三振出塁率OPS
889436413933.344.771

リース・ホスキンス (8)

【IL10】[内野手]右投右打 1993/3/17 (満33歳)
長打力と出塁能力を兼ね備えた一塁手。中軸で打線を支える強打者。

今季成績 (2026)

試合打席打率本塁打打点盗塁
95317.17913381
安打得点四球三振出塁率OPS
473347100.306.682

通算成績

試合打席打率本塁打打点盗塁
9834039.23319956821
安打得点四球三振出塁率OPS
7975145261029.341.809

カイル・マンザード (9)

【マイナー】[内野手]右投左打 2000/7/18 (満26歳)
長打力と高い出塁能力を兼ね備えた一塁手。将来の中軸候補として期待される。

今季成績 (2026)

試合打席打率本塁打打点盗塁
102356.21513390
安打得点四球三振出塁率OPS
674036114.306.684

通算成績

試合打席打率本塁打打点盗塁
2971043.228451242
安打得点四球三振出塁率OPS
2119893290.306.730

ピーティー・ハルピン (0)

[外野手]右投左打 2002/5/26 (満24歳)
俊足と守備力を兼ね備えた外野手。走攻守で成長が期待される若手有望株。

今季成績 (2026)

試合打席打率本塁打打点盗塁
73177.21031010
安打得点四球三振出塁率OPS
3424733.250.552

通算成績

試合打席打率本塁打打点盗塁
79185.21431010
安打得点四球三振出塁率OPS
3629935.261.565

エンジェル・マルティネス (1)

[外野手]右投両打 2002/1/27 (満24歳)
ドミニカ共和国出身、高い打撃技術と器用さが魅力。内外野を守れる万能型プレーヤー。

今季成績 (2026)

試合打席打率本塁打打点盗塁
106385.248155311
安打得点四球三振出塁率OPS
89441286.285.728

通算成績

試合打席打率本塁打打点盗塁
2881038.2342910922
安打得点四球三振出塁率OPS
22411650229.280.667

デビッド・フライ (6)

[外野手]右投右打 1995/11/20 (満30歳)
長打力を備えた捕手兼内野手。複数ポジションをこなす万能型選手。

今季成績 (2026)

試合打席打率本塁打打点盗塁
85190.1917150
安打得点四球三振出塁率OPS
31192755.311.663

通算成績

試合打席打率本塁打打点盗塁
331852.226331047
安打得点四球三振出塁率OPS
1689186227.318.724

ジョー・アデル (7)

[外野手]右投右打 1999/4/8 (満27歳)
圧倒的なパワーと身体能力を持ち、豪快なアーチを描く外野手。

今季成績 (2026)

試合打席打率本塁打打点盗塁
149616.23922904
安打得点四球三振出塁率OPS
1356528149.294.698

通算成績

試合打席打率本塁打打点盗塁
6092259.2259731631
安打得点四球三振出塁率OPS
467237126645.281.694

ダニエル・シュニマン (10)

[外野手]右投左打 1997/1/23 (満29歳)

今季成績 (2026)

試合打席打率本塁打打点盗塁
90282.2056296
安打得点四球三振出塁率OPS
53292484.273.591

通算成績

試合打席打率本塁打打点盗塁
294925.208239218
安打得点四球三振出塁率OPS
1739487271.285.631

チェイス・デローター (24)

[外野手]左投左打 2001/10/8 (満24歳)
高い打撃技術と長打力を誇る外野手。将来の主軸候補として期待される。

今季成績 (2026)

試合打席打率本塁打打点盗塁
125522.289146211
安打得点四球三振出塁率OPS
134575576.362.815

通算成績

試合打席打率本塁打打点盗塁
125522.289146211
安打得点四球三振出塁率OPS
134575576.362.815

スティーブン・クワン (38)

[外野手]左投左打 1997/9/5 (満29歳)
〔タイトル:ゴ(22,23,24,25)〕
ゴールドグラブ賞4度受賞の外野手。

今季成績 (2026)

試合打席打率本塁打打点盗塁
142595.27933010
安打得点四球三振出塁率OPS
141767759.376.722

通算成績

試合打席打率本塁打打点盗塁
7253184.2813923683
安打得点四球三振出塁率OPS
790422317305.356.738

C.J.ケイファス (2)

【マイナー】[外野手]左投左打 2001/10/28 (満24歳)

今季成績 (2026)

試合打席打率本塁打打点盗塁
925.182120
安打得点四球三振出塁率OPS
4428.280.644

通算成績

試合打席打率本塁打打点盗塁
53163.2145214
安打得点四球三振出塁率OPS
31201346.290.697

カリル・ワトソン (31)

【マイナー】[外野手]右投左打 2003/4/16 (満23歳)

今季成績 (2026)

試合打席打率本塁打打点盗塁
2791.2391119
安打得点四球三振出塁率OPS
216332.264.605

通算成績

試合打席打率本塁打打点盗塁
2791.2391119
安打得点四球三振出塁率OPS
216332.264.605

ブレイク・パーキンス (-)

【マイナー】[外野手]右投両打 1996/9/10 (満30歳)
球界トップクラスの卓越した外野守備と抜群の俊足を誇り、スイッチヒッターとしてチームの穴を埋める守備職人。

今季成績 (2026)

試合打席打率本塁打打点盗塁
55101.1571113
安打得点四球三振出塁率OPS
14141022.250.508

通算成績

試合打席打率本塁打打点盗塁
297874.223149338
安打得点四球三振出塁率OPS
17212190223.307.637

クリーブランド・ガーディアンズ|長い歴史と安定した強さを誇る伝統球団

クリーブランド・ガーディアンズは、1901年のアメリカンリーグ創設時から続く伝統球団です。長年にわたり「インディアンス」の名称で親しまれてきましたが、2022年からガーディアンズへ改称しました。120年以上の歴史を持つ球団であり、ワールドシリーズ制覇2回、アメリカンリーグ優勝6回を記録しています。

球団初の頂点は1920年で、アメリカンリーグ優勝とともにワールドシリーズを制覇しました。その後、1948年には2度目の世界一を達成。1954年にもリーグ優勝を果たし、当時のアメリカンリーグを代表する強豪として知られていました。

現代のガーディアンズを語るうえで欠かせないのが1990年代後半の黄金期です。1995年から1999年にかけて5年連続で地区優勝を達成し、1995年と1997年にはアメリカンリーグ王者となってワールドシリーズへ進出しました。惜しくも世界一には届かなかったものの、この時代は球団史上でも特に成功した期間の一つとして知られています。

その後も安定した強さを維持しており、地区優勝は通算13回を記録。2016年には19年ぶりとなるリーグ優勝を果たし、ワールドシリーズへ進出しました。さらに2022年、2024年、2025年にも地区優勝を達成するなど、近年もアメリカンリーグ中地区の有力球団として存在感を発揮しています。

ワールドシリーズ制覇回数こそ多くありませんが、6度のリーグ優勝と13度の地区優勝が示すように、ガーディアンズは長年にわたり高い競争力を維持してきた球団です。堅実なチーム作りと継続的な成功によって、現在もアメリカンリーグを代表する伝統球団の一つに数えられています。